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リアル・・・熊殺し!!!

どうもです
“熊殺し”・・・の異名に憧れる・・・痛い人、紅のドカです

でも、漢なら・・・“熊殺し” “猛牛殺し” “人妻ゴロシ♪”の異名は何歳になっても憧れるはず!!
特に最後のジゴロのような~熊や猛牛とは違う意味での“ゴロシ~♪”には常に憧れていますYO

憧れてはいるけれど・・・全てのゴロシに関して、永遠に無縁な感じな・・・紅のドカです



さてさて、最初に書いた・・・負け知らず!?な熊殺しの達人に会いましたYO
もちろん乗鞍で・・・

でも、本人のたっての希望で!?
顔だしNGなので

今回は・・・その達人の武器だけを・・・
黙って勝手に盗撮してきましたYO
この写真を転載してSNSで拡散されると、無断撮影がバレてしまうので、そのような事は無いように・・・お願いしますです


乗鞍~上高地に生息する野生の熊たちを相手に、長年に渡り、闘い続けてきた
ガチな熊専用のリーサルウェポン

今年も激しい闘いの末についてしまった傷が、去年より、また増えているような気がしました

どれだけの野生の熊たちが、このリーサルウェポンによって・・・撃退された事か・・・

だが、“熊殺し”の達人のモットウは・・・

“幕末最後の人斬り抜刀斎~”るろうに剣心のように・・・

“殺さず”

これがモットウみたいで~

こちらの命を奪おうと、次々と獰猛な牙と鋼鉄の爪で襲い掛かってきても・・・

決して、相手である熊の命を奪わない

物言わぬ達人の、その小さな背中が寡黙に語るのです

かつての若き頃の私は・・・乗鞍の“熊殺し”の異名を誇り、崇めたてられ、傲慢になっていた時期がありました

だが、ある時、まだ生まれたばかりの小熊を守るために、自分に襲い掛かってきた親熊を、自分の名誉のために、殺してしまい
その背後の穴から、親を探して出てきた、まだ眼も開かない小熊3匹を見た時に・・・
初めて我に返ったのです

自分が今まで殺して来た数多くの熊たちも、自分と同じ“子を持つ親”である事を・・・

それ以来、私は何があっても熊を殺さない

“殺さず”を心に深く誓ったのです

まさに21世紀に甦る・・・幕末後のるろうに剣心!!!

カッコ良すぎるゼ!!!

卜伝の湯の番頭さん!!!



そう、達人は秘境洞窟風呂を守る番頭さんを仮の姿として、余生を静かに過ごしているのであった

そんな、達人が手にする・・・現在の武器がコレだ!!!!



・・・!?
ただの角材なタル木???
ホームセンターで千円くらいで売っている?あのタル木ですか!?



やはり達人ともなると・・・
弘法、筆を選ばず
・・・と同じで

あえて武器を選ばないらしい

そして、あえて・・・“熊よけ”・・・と優しい口調で書いている所が、本当に控え目で・・・
逆に、歴戦の激しさを感じずにはいられません
もう、何年使っているのか分かりませんが
どれだけの野生の熊たちが、この棒1つで撃退された事か分かりませんです

また来年も、元“熊殺し”のリーサルウェポンを見るのを楽しみにしています
きっと、熊との激しい戦いによる傷が増えているはず

それでは皆さんも、卜伝の湯に行った時は、顔だしNGの・・・元“熊殺し”の現在は仮の姿である風呂番さんに、会いに行きましょうネ~~~

あっ・・・注意事項として
顔写真はもちろんですが、サイン等は応じてくれませんし
簡単には“熊殺し”の過去話しは語っていくれないし、虫の居所が悪いと、お風呂にさえ入れなくなってしまうかもしれないので、忘れたい過去の話しは持ち出さないように
誰だって口にしたくない過去はありますからネ
これはエチケットですYO
ではでは~~~~
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KUOTAでアタック! 21

前回のブログ・・・ アタック!20からの続きです

スタートポジションをわざわざ最後尾にした事で、この平湯峠頂上までの道中で、沢山の方と話す事が出来ました
坂の勾配は容赦なくきつく、苦しい道中でしたが・・・ある意味、とても楽しいヒルクライムでした



ですが・・・そんな楽しいと言えるシチュエーションも・・・ここまで

平湯峠を超えて、乗鞍スカイラインへ突入する頃には・・・これから出会う方々は、自分と同じくらいのレベルの方か・・・



後半のスパートのために、あえて余力を残して、ペース配分をしている方々ばかりで



自分の目の前、15m先を走る選手の方々に・・・
なかなか追いつけません(大汗)

そもそも・・・
同じ(ヒルクライム能力)レベルくらいか、それ以上のレベルなのだから、簡単に追いつく訳がない

10分、15分と経っても・・・その差は広がらず縮まらず・・・
いつまで経っても距離の差が変らない・・・
でも追いつきたい

勾配がキツくない、緩い緩い坂の地点で・・・
本来は最後まで使わず温存する予定のパワーを導入して・・・
心肺機能をMAX175まで入れて、一気に距離を詰めてみた~~~



やっと追いついた~~~
心肺機能をMAX175まで使ってしまった

しばらくはMAXまで上がった心肺機能を、165まで下げる事に専念しなければ~~~
・・・と、やっと追いついた選手に、挨拶がてら話しかけたら
この辺、キツイですよネ~~頑張りましょう~~~
・・・と言われて、しばらく一緒に走っていたのですが

そもそも、無理してやっと追いついた相手は・・・・実は余力を残してペース配分している方であったので・・・
その数分後に・・・・ペースを上げられてしまい
着いていけなくなった

頑張って追いついても、すぐに離されてしまう
自分のような非力な選手は・・・ツライです(苦笑)



そしてこの後、乗鞍スカイラインに生息する、天空の悪魔が笑いかけてくる?!


天空の悪魔が生息すると言われる?森林限界に達すると・・・
その地獄坂はさらなる本番を迎える

心なしか・・・空気も薄くなったような気がする



ただでさ、この森林限界の場所に達するまでに、それなりの体力を使い切っているのに?
ここから、さらに坂の勾配はキツクなり



やたらと先が見通せるので・・・
延々と続く地獄坂に・・・気持ちが折れそうになります

そう、乗鞍スカイラインは乗鞍エコーラインと違って、かなり先まで見通せるだけに・・・まだ、こんなにも苦しい坂が延々と続くのか~~~と精神的に追い込みをかけてくる!?

ここで青空が望めるほどに天気が良ければ・・・とても素晴らしい爽快なアルプス道路的な光景がお見せできるのですが・・・
今回は自転車で走るには最高の!?直射日光がなく余分な体力を奪われない~ベストなコンディションの曇りな天気であったため

全体的に曇りな残念な写真が多くて・・・すいませんです



恐ろしいくらいのペアピンコーナーの連続
そして地獄勾配な坂



でも、すでに数回ココを走っているので・・・コースレイアウトは分かっています
このコースの先を知っているか、知らないかは、精神的余裕に天と地ほどの差が生まれます



すでに数回走行しているコースなので、その先はバッチリと分かっています
ココを死ぬ気で越えれば、17km地点から、わりと平坦に近い山の峰を走るコースに変貌する

今が一番キツイ時だ!!!

ここで残して来た、心肺機能を一気に出し切るか!!

・・・と思った時に、平湯峠の間で抜かして来た若者が、後ろから追いついてきて、自分に話しかけてきた



やっと追いついた~~~
うさぎ耳は遠くからでも見えて、走るペース(目標)を作る事ができました~~~

なぬぅ~~~

後ろからの、追い抜きのターゲットにされていたのか~~~

そして、このキツイ坂で抜くとは、おぬし、なかなかやるの~~~
そう簡単には抜かされないっYO!

・・・と頑張るのですが、やはり・・・後ろから追いついてきた若者の方が有利ですネ
自分よりもペースが速い(涙)

最後の心肺能力を出し切って、若者に追いつこうとするのですが・・・
その背中は遠ざかる一方

彼の方が役者が一枚上だったか
この超後半の激坂で追い抜いていくなんて・・・カッコイイじゃん!!

こっちは乾杯だYO



まだまだゴールまでは3~4kmほどあるので無理の無理はせずに、でも心肺機能は限界MAXで迫りくる地獄ヘアピンコーナーを駆け上がります



そして・・・ようやくな感じで残してきた心肺機能を全て使い果たして、地獄ヘアピン坂をクリアすると・・・長い長い緩い登り勾配の直線です



時速40kmでラストスパート~~~

・・・という訳にはいきません

もう、限界を通り越していますから

でも、去年はゴール間近で、突然音も無く現れた者に、ズバァ~~~ッと抜かれた記憶がよみがえります
ここまで来て追い抜かれてたまるか~~~

気力だけでクランクを回します



ゴールが近づいてきた

もう後ろを振り返る体力さえありまえん
死ぬ気でペダルを回すだけ

誰にも後ろから追い抜かれないように
気を抜くことなく、最後まで残る体力を総動員して・・・
走りきります



ゴールだぁぁああxXxAAXぁぁぁ

乗鞍スカイライン
1時間52分14秒

やったぁぁ~~~
去年よりタイムが良くなっているるる

タバタ式トレのせいか??
カーボンフレームのKUOTA空牙105のせいか?



どっちだか分からないけど!?

去年の自分に勝てて良かったです~~~

順位も26位と、なかなかの好成績

苦しかったけど・・・めちゃ×2楽しかったです



これで岐阜県側スタートの乗鞍スカイライン側は4~5回目くらいの登頂になるのかな???

長野県側スタートの乗鞍エコーラインと比べると・・・
こっちの方(岐阜県側の乗鞍スカイライン)が・・・坂はキツイ気がする

毎回ですが、登り終えると・・・少し腰が痛くなりますからネ
腰を使う走りを強要される・・・という点をみても、乗鞍スカイライン側のがキツイような気がします

でも・・・数々の伝説・自転車の聖地的な人気・ヒルクライムに挑戦する方の多さ・全日本大会が開催されるコース・・・等々の圧倒的支持で、本気で走ってみたい~1年の目標にしたいと思うのは・・・やはり長野県側の乗鞍エコーラインですネ!!

BUT、コースから見える景色は・・・晴れてれば絶景の・・・乗鞍スカイラインですYO・・・森林限界を超えてからの景色は最高です

今回は、ダブルで去年の己を追い抜く事が出来ました
ある意味、満足な結果になりました



来年のチャレンジは・・・今年の自分の背中を、追い抜く事が目標になりそうです
来年も元気にアタックが出来るように・・・残す358日を頑張っていきたいと思います
ではでは、最後まで読んでくれて、ありがとうございました~~~
ビバ~ビバ~乗鞍~♪ (=゚ω゚)ノ

KUOTAでアタック! 20

時は2017年8月20日(日曜日)
午前9時55分・・・

岐阜県側の平湯温泉にある・・・食事処あんき屋さんの駐車場横の道に・・・出走待ちの選手のマシンだちが、縦に長~く並びます



紅のドカ号は・・・師匠の教えに従い?先頭のハイペースに己を見失わないように・・・中央から少し後方付近に最初は並んでいたのですが・・・

スタート1分前にその列から抜け出て、さらに最後尾付近までスタート位置を下げました



どうしてそんな事をするの?~~~

そもそも、時計が10時JUSTになったらスタートなので・・・先頭の人が立つスタート地点から、後ろへ後ろへ行くほど、その分だけ、(先頭の人より)余分に距離を走らねばならなくなります

・・・ハッキリ言って、先頭にいる人と、最後尾の人では、100mくらい距離に差が出ます

ヒルクライムの途中で100mの差を挽回すると言ったら・・・とんでもない事です

ミラクルチャンスで現金5万円貰えるからガンバレ!!!~~~と言われても、心肺機能とスタミナと筋力が、そのミラクルチャンスに応えてくれない事でしょう
ある意味、100mの差は・・・圧倒的に絶望的な距離なのです

その100mの差を・・・あえて選ぶ・・・とは何故!?

(ちなみに、ヒルクライムのキツイところで、15mくらい前を走る人になかなか追いつかない時は・・・どうしてスタート地点をもっと前にしなかったのだろう~~~と何度も後悔しました)
(ヒルクライム走行中は15mの距離の差でも、なかなか縮められずに苦しむモノです・・・走り出した後にならないと分からない、悲しく苦しい現実なのです)

でもスタート前は全然苦しくないので、以下の軽い気持ちで最後尾に着いた訳です

それは・・・出来るだけ沢山の人に・・・うさ耳おバカさんの存在を知ってもらうため・・・もありますが
沢山の方とヒルクライム中に声をかけ合いたいナ~~
そんな考えから?最後尾から5番目くらいの場所にスタートポジションをおきます


後ろから眺めると・・・出場選手は70人くらいはいるでしょうか????
果たして最後尾付近から、どこまで追い上げれるのか???
最後の結果をお楽しみに~~~♪


時計が午前10時 JUST! になりました!!

乗鞍スカイライン ヒルクライム大会がスタートです~~



スタート地点の天候は、おおむね晴れな感じで、コンディションはGOOD!です

最初は数百mの国道の路肩を、縦に長く連なって走りますwww



そして・・・事前に写真を撮っておいた・・・地獄坂1丁目の入口に突入ですwwww



ここから・・・5~6km・・・ちょいキツい勾配の平湯坂
何が8%なんだYO



結構キツイぞ(涙)・・・な激坂が続きます

8%の坂

100m進むと8m上にあがってしまう坂?
(・・・何だか、キツい感じがするるる)

10m進むと・・・80cm上にあがる坂?
(ムムッ・・・それって微妙な感じ??)

1m進むと・・・8cm上にあがる坂
(1mで8cmと聞くと、大した事がない気がする???)

いやいや、上記の数字のトリック以上に・・・8%の坂は半端なく・・・キツイ勾配の坂です
ナニが8%なのか、すぐさま責任者に聞きたいくらいです

それくらいに・・・エグい坂です

かろうじて、まだスタミナも筋力も心肺機能も、走り始めたばかりなので、これくらいではヘコタレませんが・・・
ゴリゴリとスタミナを削られていく坂でした



前日に開催された長野県側の乗鞍エコーラインの走りの時のように、心肺機能をMAXにさせないように
なるべく165くらいで落ち着くように
無理をしないペースで駆け上がります

でも、同じ坂を上位の選手の方々は、心拍数140とか130で駆け上がってしまうのだから・・・恐ろしい限りです
上位の方々は心肺機能が高すぎで、走りにも余裕があり過ぎなのでしょうネ
・・・きっと8%上り勾配の坂なんて、平坦な道がちょい傾斜している~♪くらいな感じなのでしょうか???・・・本当に羨ましい限りです

こっちは限界の一歩手前で、ペース配分を作るしかない現状
上位の選手の方たちと、差があり過ぎですwww

でも、自分の心臓は誰のモノとも交換できないので・・・
自分が出来る範囲で、ペースを自分で作り上げて、身体の筋力と心肺機能と相談をしながら走ります


結構、キツかった、平湯峠も終わりを告げ・・・




乗鞍スカイラインの入口が迫ってきます

ようやく5kmの道のりを走り終えました・・・
まだ、先は長い???

・・・という所で、今回のブログは終了です
この先に続く地獄坂2丁目は次回ブログにて掲載予定

懲りずに、またブログを読みに来て下さいネ
ビバ~乗鞍~~♪
ではでは~~~(=゚ω゚)ノ

KUOTAでアタック! 19

わざわざ有料道路の・・・安房峠トンネル・・・770円を通り~~

向かった先は・・・
クルマやバイクではとっても入りにくい・・・

専用レーンに入って、ウインカーを出すと、その先にいる2人のガードマンが、必ずX印をハンドサインでして
こちらの進入を阻もうとする

絶対にこの先には行かせないぞ!!

・・・なムードをプンプンに出して、元のレーンに戻るように指示する
そんなガードマンを振り切って、無理矢理進入するその先に・・・
秘境 卜伝の湯・・・の入り口の鍵を握る、売店があります



その売店で、750円を払うと・・・店長さんが秘境 卜伝の湯の入り口まで連れて行ってくれます



扉の前で、時間は30分です
貸し切りだから、中から鍵をかけて下さい

・・・との、卜伝の湯の使用方法を教えてくれます

中に入ると・・・実は去年も来ましたが
相変わらずな更衣所です



でも、その奥に・・・秘境 卜伝の湯があります

禁断の扉を開けると



地下へと続く階段が・・・

その先に・・・



洞窟の中に

温泉があります



結構小さめな温泉です

でも、1人で貸し切りなので~~

歌を唄っても、ブレイクダンスをしても、水遁の術を使っても・・・

誰にも怒られません

・・・だって、素敵な貸し切りだから~~

お湯はちょっと熱めですが
すぐに慣れます

乗鞍スカイラインでのヒルクライム アタックでかいた汗を、この場でキレイに洗い流します

この洞窟な温泉お風呂・・・気持ち良いです

調子に乗って、温泉の中で暴れすぎると・・・
温泉成分の白いモノだけではなく~~
何だか黒いモノも奥の下の方から、やって来るので~~

お風呂の中では暴れない方が、お風呂から出た時にビックリしないで済みますヨ

まぁ、その黒い小さなモノも、身体に着いてもすぐに洗い流せますから、ご安心アレ~~

貸し切り洞窟温泉 卜伝の湯



わりとオススメですー

さてさて、これから帰り道です
頑張って、ガレージまで安全運転で走りますYO

KUOTAでアタック! 19

岐阜県側の乗鞍スカイラインを走るヒルクライム レース・・・

無事に終了しました~~
(=´∀`)

お疲れ様でした~~

レースの内容は後日のブログに、サラッと掲載する予定です

とりあえずハードなヒルクライムを制してきたので、お腹がマックス減り減りで、倒れそうなので

スタート地点である・・・
あんき屋さんにて、お昼ご飯ですYO



去年もココで食べて、鉄板の美味しさであったので、今日も迷う事なくお店に入りました



普通に・・・お店が一番に推している

あんき屋特製
飛騨牛鉄板焼
・・・にしておげ良いのに~~

悪い癖で?!
イチ押しにはあえて行かず・・・
期間限定?モノにチャレンジです

ジンギスカン定食!!うどんトッピング ご飯大盛り



店員さんに食べ方を聞くと・・・

鉄板で焼いて、タレをつけて食べて下さいとの事

・・・ええっ!?

ジンギスカンなのに、タレと一緒に焼かないの???
これではただの、ラム焼肉ではないか?!

トッピングで頼んだ、うどんはどうすれば良いの???

ジンギスカンのタレで最後に煮込んだ、うどんがめちゃ食べたかったのに~~

焼いた後にタレをつけて食べるなんて・・・

うどんはどうすれば良いのか?!

店員さんのアドバイスを無視して、タレをブッ込んだら・・・
失敗作になるかも??
でも、うどんはどうやって食べるのか!?

そもそも、うどんはジンギスカンのトッピングには載っていなかった・・・

その間違いを店員さんが早目に指摘してくれれば良かったのに~~



結局、タレのない鉄板の上にぶち込んで・:・
焼いてやりましたヨ、ラム肉と一緒に

その結果が・・・



大変無残な・・・見るに忍びない・・・うどんが鉄板にこびりついた状態になってしまった
((((;゚Д゚)))))))

お店の人・・・ゴメンなさいです

美味しかったのですが・・・
うどんのヤラレた感が大きくて、なんか、何とも言えない感じに・・・
(つД`)ノ

来年はイチ押しメニューで、うどんのトッピングで、鉄板の美味しさを味わいたいです

それでは、次は・・・温泉に向かってGO~~
(=゚ω゚)ノ
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