30年前の昭和時代に・・・タブレット端末を発見

どうもです・・・
英語って・・・何年やっても(それほど真剣に勉強していないですが・・・)本当に身に着きませんよネ~

無料のスマホのアプリで、なんとか英語を身に着けようとしているのが、そもそもダメなのかな?
ついでに飽き性なので、すぐにその英語アプリをやらなくなるのも、身に付かない原因なのでしょうネ

でも、どうして何歳になっても、英語を勉強しようとするのか???

紅のドカの場合は・・・学生時代からの惰性で!?英語の勉強をしなくては~~との受験勉強時代に無理やり身体に染み付かせた、英語嫌いを克服するための深い想いが、忘れられないだけ・・・な気がします

そう、いつ何時・・・朝の忙しい通勤時間帯に、ウィッキーさんに出会って
朝のワンポイント英会話を求められるのか???
その恐怖感が忘れられないのだと思います

でも、そんな英語をなんとかしなくては・・・との恐怖感も
かつては夢だった、ドラえもんの秘密道具が・・・
平成の終わりの時代になって・・・テレビや漫画の中だけではなく・・・ようやくリアルに助けてくれそうです

パナソニックから販売されている????

メガホンヤク



その名前がすでにダジャレになっている所が・・・

本家ドラえもんの・・・



ほんやくコンニャクをオマージュしていますネ

そのメガホンヤクの機能は、本家ほんやくコンニャクと一緒で

口元のマイクから発した言葉が、そのまま外国の言葉となって、スピーカーから出てきます
素晴らしい・・・これがあれば・・・もう英会話レッスンなどいりませんネ

まぁ、このメガホンヤクは・・・多数の外国人に向けて、大きな声で伝わるように工夫された商品で・・・

個人との会話で、このメガホンヤクを使うのは・・・相当な違和感を覚えずにはいません
((((;゚Д゚)))))))


そもそも個人レベルの一方的な英語なら、スマホの翻訳アプリ等を使えば・・・
元祖ほんやくコンニャクのような事も出来る時代ですからネ・・・

本当にスマホって便利ですよネ

でも、そのスマホ・・・実は昭和の時代・・・30年前に、ドラえもんがすでに秘密道具として登場させていました

コードレスで、手で持てて、前面は液晶パネルで、タブレット形状の箱・・・
その機能は・・・
地上波テレビが見れて
音楽プレイヤーにもなり、
液晶パネルを見ながら、今の時代のように写真が写せて・・・
ここから先は、スマホより一歩先に行ってますが、まだ実現不能ですが・・・
その場で写真を現像してしまう



すごい機能をもった・・・

おこのみボックス

・・・という秘密道具を、30年前に考えていたのです(まだ昭和の時代ですヨ)

スマホを考えた故スティーブ・ジョブズ氏も、決して最後まで口にはしませんでしたが・・・
もしかすると、そのスマホの発想のキッカケは・・・ドラえもんの“おこのみボックス”を見て・・・インスパイアされたのかもしれませんネ

そう、考えると・・・藤子・F・不二雄さんの発想力は半端ナイです

そもそも、ドラえもんという・・・まるで人間のような思考能力を持つ、超ウィザード級な人工知能を持つロボットが・・・人間と普通に生活をする
そのこと自体が、すでにスマホの発想を通り越した、未来を予測した想像力だと思います

藤子・F・不二雄さん、やはりリスペクトしてやまない・・・漫画家です

紅のドカ的には・・・ドラえもんとは180度違う世界を行く、ブラックな内容の・・・笑ゥせぇるすまんの

喪黒福造も好きだったりします



どぉ~~~~ん!!!

・・・とされてみたいような・・・みたくないような
考えさせられる作品だと思います

ではでは~~~(=゚ω゚)ノ
・・・と気が抜けた所で



どぉ~~~~ん!!!
Σ(゚Д゚) クハッ!!!!
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