赤い彗星・・・GETだべ~~

宇宙空間で同型のモビルスーツより、3倍速い動きをするのは
我らが憧れ・・・
赤い彗星シャア大佐



右肩を血の色のように赤く染めた
恐怖の吸血部隊・・・100年戦争の亡霊と呼ばれたのは
ボトムズのレッドショルダー



赤城に生息する
公道最速理論のマシンは・・・
赤城の白き彗星 高橋兄



脱線になりますが・・・伝説の走り屋マンガ
イニシャルDが終了して4年・・・

ついに、走り屋マンガを描かせたら右に出る者はいない?!
あの、バリバリ伝説を生み出した~~
しげの秀一氏が・・・

新たな走り屋マンガを描きます



新公道最速伝説?
MFゴースト

いきなり登場なGTーRが目を引きますが
どんな内容になるのか、楽しみでたまりませんです
来週9月4日発売のヤンマガから連載されますので~~
お楽しみに~~

ではでは~~
(=゚ω゚)ノ


・・・ではなく!!!
Σ(・□・;)

今日は赤い彗星ではなく!!

赤い奴を、ついに発見!!

そして、GETだべ~~です
v(^_^v)♪

実は仕事中に、ついに発見してしまったのです

今、巷で大流行の赤い奴~~



ホレ!ココ!!



ココにいるんです!!!



赤いアリ!?

コレはもしや!?

捕まえると有名人になれる
超レアな外来種~~

ヒアリさんですか!?

やった~~

コレで、このブログも一躍有名になれるゾ~~

シャアアズナブル並みの3倍速な速さの動きに翻弄されながらも、なんとか写真をGET!

すぐさま、ネットで・・・

元祖ヒアリを画像検索すると



・・・あれ???

ヒアリの特徴である、背中のコブがないし
しかも、全身が赤くない



ガックシ _| ̄|○

バッタもんでした~~

まぁ、リアルにヒアリがいたら・・・それこそ大問題なのですがネ~~
バッタもんで良かったネ~~
という話しでした

でも、ちょっとだけ似ているから、結構ドキドキしました~~

とりあえず・・・アリばっかり見ておらずに~~しっかり働きますです!ハイ

それでは今日も一日、暑いけどお仕事がんばりましょうネ~~
(=゚ω゚)ノ
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命に係わる最大級のトラブルでした・・・

前回のブログの続きです・・・


崖下から上空に向かって・・・ライト!?が放たれている

その光りの方向が・・・あまりにも不自然すぎる

そんな状態なのに!?、崖下のライトの事など気にすることなく・・・そそくさと横を通り過ぎていく・・・ウォーキング中のおじさん

オイオイ!!!
どうして気が付かない、絶対に普通ではないゾ!!!

・・・というか、崖下にナニかあるのでは!?と思わなければ、簡単に見過ごしてしまうシチュエーションなのか!?

とにもかくにも、その光りの光源体に近づいていくと・・・

えっ!!

ええええええええええええええええええええっ!!



クルマが崖下に落ちてるじゃん!!!!!

しかも、落ちてるのがハッキリと分かるように!?
崖から下に向かって落ちたはずなのに、クルマの前面が上を向いている!?



これは、クルマが空中で180°回転したか、1回転半した事を意味する!?

とんでもない状態ではないか~~~!!!

軽くその場を通り過ぎてしまった・・・ウォーキングのおじさんに声をかけようとして・・・
さらに緊張が高まった

“おぉ~~~ぃ”

・・・下の方から、死にそうなくらいに、小さな声が聞こえてくる

こんな異常事態の時に、死者の霊とか、お化けの声が聞こえるとか・・・
そんなの辞めてYO!!!
タイミングが悪すぎwww

ただでさクルマが崖から落ちていて大変なんだからさ~~~

・・・と、思いつつ、声が聞こえる、クルマから水平方向に5mほど離れた崖下を覗いてい見ると・・・

うわっ!!!

・・・人がいた!!!

崖下の地面に寝そべる・・・おじいちゃんが、また声をあげた

おぉ~~~~ぃ

うわっ!!!生きてる!!!!
良かった~~~~

大丈夫ですか!!!!

とりあず左足が痛くて、足が上手くうごかせない事と、命に別状はない、出血もしていない、意識もしっかりとあって、会話も出来る事を確認してから・・・

何も気づかずに、ドンドンとその場を通り過ぎて行く…ウォーキングのおじさんを大声で引き留める

そんな時にタイミングよく・・・自分が走ってきた上り道を同じように、軽のクルマに乗ったオジサンが現われ
自分がそのクルマを無理矢理引き留める

さてさて大人が3人もそろえば、良い案が出るはず

でも、落下したクルマの運転手は・・・左足を痛めているらしく動けない状態
とてもパニックっていて、フジオカさんを呼んでくれ~と言い続けている
フジオカさん・・・って一体ダレ!?

その落下したケガ人を助け出したくても・・・3mの崖を下れないし、そもそも無理して下っていっても、上までおじいさんを連れてあがってこれない

これはレスキューと救急車を呼ぶしかない!!!

通りがかりのヒルクライム自転車野郎と
何も気が付かずに通り過ぎてしまったウォーキングのおじさんと
たまたま通りかかった軽の運転手なオジサン

この中で自分が一番若い年齢だったので・・・とにかく、すぐさま指示を飛ばす

まず!!電話
緊急に電話だ~

携帯電話を持っている人は・・・自分とウォーキングのおじさんだけ
崖下に落ちたおじいさんも持っていない状況

2人で電話をかけまくるも・・・何故か電話がつながらない

どうして!?

まさか、山の奥だから、電波が届かない!?
でも、ココ、そんなに山奥ではないYO・・・
でもでも、電話は不思議とつながらない

スマホの電波状態は4Gから3Gになっているが・・・電話は出来るはず
圏外でもない
なのに、電話がつながらない

不思議すぎる

消防~救急車~警察

5分ほどかけまくって、ようやくウォーキングのおじさんのスマホが、消防につながった
でも、焦っているので、場所の説明が上手く言えない

自分が・・・場所は三河湾スカイラインの、とぼね山のふもとにある、不動が滝キャンプ場の先の、山の道中の崖に落ちた
・・・と言うと、電話をかけているおじさんも、同じように言った言葉を口にする

消防なんて普段、電話をするような所ではないので、焦ってしまいますよネ
・・・しかも、崖からクルマが落ちている状況なんて、長い人生の中でも、そんなに出会える光景ではないですからネ
その気持ち、よく分かります

救急隊が来てくれる事が分かったので・・・
崖下のおじさんに状況を伝えて、軽車輌で上がってきたクルマのおじさんには、場所が特定できるように、そのまま救急隊が到着するまでクルマで止まっていてもらうように指示

ウォーキングのおじさんには、電話連絡があるかもしれないから、その場に待機を指示

自分は自転車で山を下り・・・
電話で連絡したキャンプ場の入口まで戻って、救急隊を待つ手はずにした

自転車と共に、キャンプ場の入口で待っていると・・・
たまたまガールスカウトの関係者が来たので、今まで起きた(崖からクルマが落ちた)事を一通り説明して・・・
これからサイレンを騒がしく鳴らしながら、救急車とレスキューが来て、キャンプ場の横から上の道を通って行くので、ちょっと不安になるかもしれないけど、心配はいらないと全員に伝えておいて下さい
・・・と連絡をお願いした

それから数分後・・・



静かな山中に響き渡る、けたかましいサイレンを鳴らして・・・
レスキュー隊が現れる

先頭の車輌を止めると・・・
ここから1kmくらい先の道に、クルマが止まっています、そこが現場です

手短に説明すると、すぐに現場に向かってもらう

そのレスキュー車の後ろに、はしご車がいて、その最後尾に救急車がいた



最後尾の救急車を先に行かせると・・・自分は自転車でその後ろを追いかけた

そもそも道が狭く、先が見通せないブラインドコーナーもあるので・・・
自分の脚力だけが頼りの急坂区間であったが、自分の自転車の方が緊急車両より速かったwww
そのまま邪魔にならない程度の車間距離を取りつつ、登り坂を走りきり・・・

現場に到着



崖下で、なおかつ竹やぶが邪魔して、はしご車が使えないので・・・
普通に手で持つ梯子を崖上から降ろして・・・



レスキュー隊員がけが人を背負って、登ってきた・・・
スゲ===

火事の時だけ着用だと思っていた・・・あの重そうな防火服のまま、梯子を降りて・・・
けが人を背負って上がってきたヨ

凄い!!
天晴れです

車で空中ダイブしたケガ人は、救急車のタンカーに載せられ、そのままどこかの病院に搬送されていく

これでレスキュー完了だと思ったら・・・

レスキュー隊員たちが、梯子を降りて、クルマの方に向かっていく



崖の上で見守るレスキューの方に聞いたら・・・

バッテリーを外す作業が残っています・・・との事

なるほど!!!

確かにクルマは、アリエナイ方向である上向きで、ライトが点灯したまま
このまま放置して、何かのキッカケでバッテリーがショートして火が点いたら・・・
山火事になってしまう
エンジンを切るという簡単なレベルではなく、バッテリーを外すなんて・・・
本当に心底、御見それしました

それにしても、落下した運転手さんは、レスキューに救い出され、タンカーに載ってから、あばら骨も痛いとか、いろいろ痛い箇所が増え始めていた
やはり、崖から上がり、これから病院に行ける~と思うと、ホッとして痛い箇所が増えるのでしょうネ

でも、崖から5m下に落ちた割には・・・元気そうに見えたし
そもそもクルマの原型がほぼほぼ残っている感じでした

たぶん、崖から空中ダイブをして、直接地面に突き刺さったのではなく、崖下に覆い茂るように生えていた・・・竹が上手い具合にクッションのような作用をしてくれて・・・その軽車両を優しく受け止めたのでしょうネ

普通にシートベルトをしていただけで、エアバックの装備も無しで、あれだけの軽症?で済んだのなら・・・めちゃ×2運が良い・・・おじいさんだと思います

そして、空中ダイブをして、たった4~5分で、自分に発見してもらった事も、かなりの運の良さだと思います

そもそも、あの山中に響き渡った轟音を聞きながらも
おぉ~~~~ぃ、と小さな助け声も気づかずに
その横を素通りしてしまうウォーキングの男性・・・
窓を閉め切って走るクルマ
・・・などなど

運よく、この事故現場の横である、崖の上の道を通っても・・・誰も気が付かなかったもしれません



そもそも人気がない山道なので、それこそ何日も崖下で過ごさないといけなかったかもしれないのに・・・
それが、たった4~5分待つだけで、発見された幸運

これは空中ダイブのおじいさんの強運なのか?

それとも、愛機KUOTA空牙105の“力”なのか??

謎は深まるばかりです

でも、ケガはしているけど元気そうな感じ?で救急車に運ばれて行って・・・本当に良かったです

これが、お亡くなりの事故現場だったら・・・
想像するだけで・・・こっちが身震いしてブルーになってしまいますYO




今回のように、想像もした事が無い、命に係わる事故の第一発見者になって、つくづく思う事は・・・

これからはガードレールがある、安全な道を走った方がイイですネ


あの空中ダイブおじいさんは、運よく自分が見つけれたけど・・・
次に自分があの立場になった時・・・

身動きが取れない身体の状態になった時に、スマホはなぜか電話連絡がつかなくて・・・
崖下に落ちた自分を誰も見つけてくれなくて・・・そのまま峠の崖下で孤独に衰弱死

峠に生き、峠で死せる人生も・・・紅のドカらしくて、悪くはないのですが

・・・まだ早いかな~~~

皆さんも、ガードレールのない崖ぷっちな道路を通行する際は、本当に気を付けましょうネ
ではでは~~~(=゚ω゚)ノ

大事件です!!!

今回は・・・前々回のブログで予告させてもらった・・・

こんな・・・



恐ろしい光景!?になってしまった話し・・・の全容を公開させてもらいますYO


全ては・・・自分の小学生の娘が、ガールスカウト活動で・・・自分が自転車ヒルクライム・トレーニングに選んでいる山のふもとで、2泊3日のキャンプをするとの事で・・・
その場へ、練習のついでに、ちょっと顔を出してやろう~
・・・そんな軽い気持ちから、あんな写真のような状況を生み出す結果になってしまいました


そのキャンプ場がある(とぼね)山には、表と裏の2つのヒルクライムのコースがあって・・・

表のコースは
元・有料道路の三河湾スカイラインと呼ばれている、2輪や4輪の走り屋が集まってくる峠コースが存在する・・・わりと整備された道路と

裏のコースは
走り屋のクルマやバイクは間違っても入って来ない!?
道路の幅がクルマ1台~1.5台分しかない、ガードレールが無い、崖っぷちだけの細い林道コース(全面舗装)の道路の2種類があって

そのキャンプ場がある場所が・・・後者の林道のような裏コースのふもとにあったために
今回のヒルクライム・トレーニングで、わざわざ裏コースへ向かう事になったのである

ここでもし、裏コースを選ばずに、普通に表コースを選んでいたら・・・
とんでもない事になっていたでしょう・・・コワイ・コワイ

その裏コースは・・・道幅が狭く
正面からクルマが来ると、本当に逃げる場所がないくらいに狭いブラインドコーナーも数多くあって、大変危険なので・・・
年に数回しか、自転車でのトレーニングには使わないようにしていました
でも、今回の事件で・・・来年から走る回数は一気に減少する事でしょう

でも実は・・・そちらの林道ような裏コースは、表のコース(元・有料道路の三河湾スカイライン)には無い、勾配の厳しい激坂区間があって・・・
ヒルクライム走行距離は短いけど、対乗鞍用で精神力を鍛えるにはもってこいであったため・・・実は嫌いでもなかったりします

現にこの裏コースを選んで、わざわざ自転車で走りに来る方も、少なからずおられるくらいですから・・・


さてさて、今回はその裏コースの激坂区間を超えて、頂上まで行ったら、そのまま反対側のふもとまで降りて行き・・・
ふもとのサークルKでUターンして、反対側のヒルクライムをこなして再び頂上に着いてから、スタート地点にあるキャンプ場に向かって下って行き・・・
山のふもとにあるキャンプ場で、娘が元気にやっているか、軽く顔を出すパターンで行く予定~~~

そんなこんなで午前5時半にガレージ出発です~~~♪



行く先の山は・・・何故か怪しげな黒い雲が覆っています
何か嫌なオーラを感じずにはいられませんが
今日の天気予報は降水確率はゼロ!!
雨に降られる心配がないのなら・・・凸撃しないで、どうする!?
これでもヒルクライマーの端くれ、気合いのみで山のふもとに突入です

娘たちがキャンプをしている野営上の横を通り過ぎ、かなりきつい勾配の坂を心拍数MAXで走っている時の事です

グァ~シャ~~~~~nn!!!!!

・・・と、ビックリするほど大きな音が、山の上部から響き渡ってきました

なっ!何ごと!?

あまりの轟音に、思わず腕時計の心拍計の時間を確認してしまった
午前6時19分
反対から読んだら・・・916か・・・悪くない数字のゴロ合わせだ(そんな事はどうでもイイ!!!)

もしや、巨大な岩が崩れて、山の斜面を転がっているのか!?
それなら、すぐに山のふもとでキャンプしている、娘たちに知らせにいかねばならぬ~~~

・・・でも、その物凄い音は、その1回きりで、続音はなかった

何かが転がってきている・・・訳ではなさそう
・・・とりあえず、ホッと一息~

自転車のペダルを回しながら、ひたすら耳と目で、木々で覆われて先が見通せない山の奥の異変を感じ取ろうとする

もしや・・・隕石が山の斜面に落下してきたのか!?

それとも、かねてからの噂があった・・・山腹のどこかにあると言われる・・・UFO基地に着地しようとして失敗したUFOが、山の斜面に激突したかの!?

とにかく、その音は、とても自然な感じではなく・・・どこか人工的というか
金属が何かにぶつかるような音であった

普通ではない・・・絶対におかしい

今まで何回もこの裏コースである、林道を走ってきたが・・・今までに一度も聞いた事が無い音である

とにかく山の上の方・・・でも距離にして、そんなに遠くない所で・・・ナニかが起きている!?
ヒルクライムのトレーニングをしつつも、自分の興味は何かの落下物探しに夢中になり始めていた

この裏コースをヒルクライムをしている時は、基本的に細い道路の右側は、崖っぷちな箇所が多いこのコース
そこにはガードレールがなく

そんな崖っぷちの下をのぞくように走っていると・・・自分が自転車もろとも落ちそうになる

オイオイ・・・ミイラ取りが、ミイラを探していたら、自分がミイラになってしまった・・・そんな笑えないオチはいらないYO

崖っぷちから、フラリと自分が崖下に落ちないように、細心の注意を払いつつ、下を下を見て走る事・・・4分

自分の行く先である坂道を、1人の男性が歩いている
ウォーキング中の人なのか!?

その人に・・・何か凄い音がしたけど、何か見ませんでしたか???・・・と聞こうとしつつ

そのウォーキングの人が通り過ぎてしまった・・・崖下を見ると・・・

5m下くらいの竹藪から・・・不自然な光りが・・・

ええええええっ!?

崖下から上空に向かって・・・ライト!?

ついに・・・不時着失敗のUFOに遭遇なのか!?
それとも、光り輝く隕石に遭遇したのか!?

その真相は・・・次回ブログにて!!!!

ではでは~~~~
(=゚ω゚)ノ

来年の24時間テレビのランナーは私ですYO

突然ですが・・・夏の終わり・・・って感じですよネ

引っ張りに、引っ張って、走り出す直前まで視聴者を無駄に注目させてくれた!?・・・24時間テレビのマラソンランナーであるブルゾンちえみも、無事にゴールしましたしネ

この流れで行くと・・・
来年の24時間テレビのランナーは・・・芸能人の誰が走るのか?ではなく

そもそも
誰かが走っている事さえ、非公開にされ・・・
24時間テレビ終了直前(午後8時45分)に、24時間極秘に走り続けたランナーが、武道館に突然現れて!?
実は私が密かに24時間走ってました~~

まさかの23時間58分間の極秘マラソンでした~~~

・・・って事になるのかな!?

それか・・・来年の24時間マラソンのランナーは・・・世間一般の人は全く知らない
ネット上でも・・・誰だコイツ!?
・・・と24時間中、超話題になる!?

紅のドカが、マラソンランナーに選ばれるかもしれませんYO

余裕で武道館にたどり着けるように!?
そろそろマラソンの練習でもしようかな~~~


さてさて昨日で、8月最後の日曜日も終わり

今日は月曜日の朝なのですが・・・

朝から久しぶりに・・・クタクタです

実は、昨日の衝撃のヒルクライムから家に帰ってきて・・・
昼から市民プールに子供と出かけたのですが・・・

流れるプールで4時間・・・過ごしてしまいましたwww

水の流れで、プカプカと流されているだけなのに

午後6時過ぎにプールから出る頃には、早朝のヒルクライム練習と合わせて
結構な疲労感に・・・超クタクタ

これぐらいでクタクタになっていては、24時間テレビのマラソンランナーは務まらないZO!!
・・・と気力を振り絞っても・・・

ちょっとブログを書く気力が、早朝に起きなかったので
(そんな事を言いつつ、結構なボリュームの言い訳的なブログを書いている気もしますが・・・)

今朝のブログは予定変更な内容になってしまいました
明日こそは・・・日曜日の出来事をしっかりと書きますYO

でも、この手法・・・どこかで見た事があるような・・・

あっ!!一昨日の24時間テレビのマラソンランナーの発表と同じだがネ~~

次こそは発表か!?次こそはランナー決定か!?
・・・と何度も超ジラしまくりな手法と一緒だがネ~~~

さてさて、ブログの最初と最後が上手くつながった所で、今日のブログは終了です
それではお金は貯まらず、夏の疲れだけが溜まる一方ですが・・・
今日も一日、頑張っていきましょうネ
ではでは~~~(=゚ω゚)ノ

今年最後の?!ヒルクライムで・・・

今朝は・・・KUOTA空牙105で・・・ヒルクライムに出かけたのですが



衝撃的な事件に



・・・大丈夫です・・・とりあえず生きてますから

詳細は明日のブログにて
ではでは夏休み最後の日曜日~~
楽しでいきましょうネ~~
ではでは(=゚ω゚)ノ

KUOTAでアタック! 21

前回のブログ・・・ アタック!20からの続きです

スタートポジションをわざわざ最後尾にした事で、この平湯峠頂上までの道中で、沢山の方と話す事が出来ました
坂の勾配は容赦なくきつく、苦しい道中でしたが・・・ある意味、とても楽しいヒルクライムでした



ですが・・・そんな楽しいと言えるシチュエーションも・・・ここまで

平湯峠を超えて、乗鞍スカイラインへ突入する頃には・・・これから出会う方々は、自分と同じくらいのレベルの方か・・・



後半のスパートのために、あえて余力を残して、ペース配分をしている方々ばかりで



自分の目の前、15m先を走る選手の方々に・・・
なかなか追いつけません(大汗)

そもそも・・・
同じ(ヒルクライム能力)レベルくらいか、それ以上のレベルなのだから、簡単に追いつく訳がない

10分、15分と経っても・・・その差は広がらず縮まらず・・・
いつまで経っても距離の差が変らない・・・
でも追いつきたい

勾配がキツくない、緩い緩い坂の地点で・・・
本来は最後まで使わず温存する予定のパワーを導入して・・・
心肺機能をMAX175まで入れて、一気に距離を詰めてみた~~~



やっと追いついた~~~
心肺機能をMAX175まで使ってしまった

しばらくはMAXまで上がった心肺機能を、165まで下げる事に専念しなければ~~~
・・・と、やっと追いついた選手に、挨拶がてら話しかけたら
この辺、キツイですよネ~~頑張りましょう~~~
・・・と言われて、しばらく一緒に走っていたのですが

そもそも、無理してやっと追いついた相手は・・・・実は余力を残してペース配分している方であったので・・・
その数分後に・・・・ペースを上げられてしまい
着いていけなくなった

頑張って追いついても、すぐに離されてしまう
自分のような非力な選手は・・・ツライです(苦笑)



そしてこの後、乗鞍スカイラインに生息する、天空の悪魔が笑いかけてくる?!


天空の悪魔が生息すると言われる?森林限界に達すると・・・
その地獄坂はさらなる本番を迎える

心なしか・・・空気も薄くなったような気がする



ただでさ、この森林限界の場所に達するまでに、それなりの体力を使い切っているのに?
ここから、さらに坂の勾配はキツクなり



やたらと先が見通せるので・・・
延々と続く地獄坂に・・・気持ちが折れそうになります

そう、乗鞍スカイラインは乗鞍エコーラインと違って、かなり先まで見通せるだけに・・・まだ、こんなにも苦しい坂が延々と続くのか~~~と精神的に追い込みをかけてくる!?

ここで青空が望めるほどに天気が良ければ・・・とても素晴らしい爽快なアルプス道路的な光景がお見せできるのですが・・・
今回は自転車で走るには最高の!?直射日光がなく余分な体力を奪われない~ベストなコンディションの曇りな天気であったため

全体的に曇りな残念な写真が多くて・・・すいませんです



恐ろしいくらいのペアピンコーナーの連続
そして地獄勾配な坂



でも、すでに数回ココを走っているので・・・コースレイアウトは分かっています
このコースの先を知っているか、知らないかは、精神的余裕に天と地ほどの差が生まれます



すでに数回走行しているコースなので、その先はバッチリと分かっています
ココを死ぬ気で越えれば、17km地点から、わりと平坦に近い山の峰を走るコースに変貌する

今が一番キツイ時だ!!!

ここで残して来た、心肺機能を一気に出し切るか!!

・・・と思った時に、平湯峠の間で抜かして来た若者が、後ろから追いついてきて、自分に話しかけてきた



やっと追いついた~~~
うさぎ耳は遠くからでも見えて、走るペース(目標)を作る事ができました~~~

なぬぅ~~~

後ろからの、追い抜きのターゲットにされていたのか~~~

そして、このキツイ坂で抜くとは、おぬし、なかなかやるの~~~
そう簡単には抜かされないっYO!

・・・と頑張るのですが、やはり・・・後ろから追いついてきた若者の方が有利ですネ
自分よりもペースが速い(涙)

最後の心肺能力を出し切って、若者に追いつこうとするのですが・・・
その背中は遠ざかる一方

彼の方が役者が一枚上だったか
この超後半の激坂で追い抜いていくなんて・・・カッコイイじゃん!!

こっちは乾杯だYO



まだまだゴールまでは3~4kmほどあるので無理の無理はせずに、でも心肺機能は限界MAXで迫りくる地獄ヘアピンコーナーを駆け上がります



そして・・・ようやくな感じで残してきた心肺機能を全て使い果たして、地獄ヘアピン坂をクリアすると・・・長い長い緩い登り勾配の直線です



時速40kmでラストスパート~~~

・・・という訳にはいきません

もう、限界を通り越していますから

でも、去年はゴール間近で、突然音も無く現れた者に、ズバァ~~~ッと抜かれた記憶がよみがえります
ここまで来て追い抜かれてたまるか~~~

気力だけでクランクを回します



ゴールが近づいてきた

もう後ろを振り返る体力さえありまえん
死ぬ気でペダルを回すだけ

誰にも後ろから追い抜かれないように
気を抜くことなく、最後まで残る体力を総動員して・・・
走りきります



ゴールだぁぁああxXxAAXぁぁぁ

乗鞍スカイライン
1時間52分14秒

やったぁぁ~~~
去年よりタイムが良くなっているるる

タバタ式トレのせいか??
カーボンフレームのKUOTA空牙105のせいか?



どっちだか分からないけど!?

去年の自分に勝てて良かったです~~~

順位も26位と、なかなかの好成績

苦しかったけど・・・めちゃ×2楽しかったです



これで岐阜県側スタートの乗鞍スカイライン側は4~5回目くらいの登頂になるのかな???

長野県側スタートの乗鞍エコーラインと比べると・・・
こっちの方(岐阜県側の乗鞍スカイライン)が・・・坂はキツイ気がする

毎回ですが、登り終えると・・・少し腰が痛くなりますからネ
腰を使う走りを強要される・・・という点をみても、乗鞍スカイライン側のがキツイような気がします

でも・・・数々の伝説・自転車の聖地的な人気・ヒルクライムに挑戦する方の多さ・全日本大会が開催されるコース・・・等々の圧倒的支持で、本気で走ってみたい~1年の目標にしたいと思うのは・・・やはり長野県側の乗鞍エコーラインですネ!!

BUT、コースから見える景色は・・・晴れてれば絶景の・・・乗鞍スカイラインですYO・・・森林限界を超えてからの景色は最高です

今回は、ダブルで去年の己を追い抜く事が出来ました
ある意味、満足な結果になりました



来年のチャレンジは・・・今年の自分の背中を、追い抜く事が目標になりそうです
来年も元気にアタックが出来るように・・・残す358日を頑張っていきたいと思います
ではでは、最後まで読んでくれて、ありがとうございました~~~
ビバ~ビバ~乗鞍~♪ (=゚ω゚)ノ

KUOTAでアタック! 20

時は2017年8月20日(日曜日)
午前9時55分・・・

岐阜県側の平湯温泉にある・・・食事処あんき屋さんの駐車場横の道に・・・出走待ちの選手のマシンだちが、縦に長~く並びます



紅のドカ号は・・・師匠の教えに従い?先頭のハイペースに己を見失わないように・・・中央から少し後方付近に最初は並んでいたのですが・・・

スタート1分前にその列から抜け出て、さらに最後尾付近までスタート位置を下げました



どうしてそんな事をするの?~~~

そもそも、時計が10時JUSTになったらスタートなので・・・先頭の人が立つスタート地点から、後ろへ後ろへ行くほど、その分だけ、(先頭の人より)余分に距離を走らねばならなくなります

・・・ハッキリ言って、先頭にいる人と、最後尾の人では、100mくらい距離に差が出ます

ヒルクライムの途中で100mの差を挽回すると言ったら・・・とんでもない事です

ミラクルチャンスで現金5万円貰えるからガンバレ!!!~~~と言われても、心肺機能とスタミナと筋力が、そのミラクルチャンスに応えてくれない事でしょう
ある意味、100mの差は・・・圧倒的に絶望的な距離なのです

その100mの差を・・・あえて選ぶ・・・とは何故!?

(ちなみに、ヒルクライムのキツイところで、15mくらい前を走る人になかなか追いつかない時は・・・どうしてスタート地点をもっと前にしなかったのだろう~~~と何度も後悔しました)
(ヒルクライム走行中は15mの距離の差でも、なかなか縮められずに苦しむモノです・・・走り出した後にならないと分からない、悲しく苦しい現実なのです)

でもスタート前は全然苦しくないので、以下の軽い気持ちで最後尾に着いた訳です

それは・・・出来るだけ沢山の人に・・・うさ耳おバカさんの存在を知ってもらうため・・・もありますが
沢山の方とヒルクライム中に声をかけ合いたいナ~~
そんな考えから?最後尾から5番目くらいの場所にスタートポジションをおきます


後ろから眺めると・・・出場選手は70人くらいはいるでしょうか????
果たして最後尾付近から、どこまで追い上げれるのか???
最後の結果をお楽しみに~~~♪


時計が午前10時 JUST! になりました!!

乗鞍スカイライン ヒルクライム大会がスタートです~~



スタート地点の天候は、おおむね晴れな感じで、コンディションはGOOD!です

最初は数百mの国道の路肩を、縦に長く連なって走りますwww



そして・・・事前に写真を撮っておいた・・・地獄坂1丁目の入口に突入ですwwww



ここから・・・5~6km・・・ちょいキツい勾配の平湯坂
何が8%なんだYO



結構キツイぞ(涙)・・・な激坂が続きます

8%の坂

100m進むと8m上にあがってしまう坂?
(・・・何だか、キツい感じがするるる)

10m進むと・・・80cm上にあがる坂?
(ムムッ・・・それって微妙な感じ??)

1m進むと・・・8cm上にあがる坂
(1mで8cmと聞くと、大した事がない気がする???)

いやいや、上記の数字のトリック以上に・・・8%の坂は半端なく・・・キツイ勾配の坂です
ナニが8%なのか、すぐさま責任者に聞きたいくらいです

それくらいに・・・エグい坂です

かろうじて、まだスタミナも筋力も心肺機能も、走り始めたばかりなので、これくらいではヘコタレませんが・・・
ゴリゴリとスタミナを削られていく坂でした



前日に開催された長野県側の乗鞍エコーラインの走りの時のように、心肺機能をMAXにさせないように
なるべく165くらいで落ち着くように
無理をしないペースで駆け上がります

でも、同じ坂を上位の選手の方々は、心拍数140とか130で駆け上がってしまうのだから・・・恐ろしい限りです
上位の方々は心肺機能が高すぎで、走りにも余裕があり過ぎなのでしょうネ
・・・きっと8%上り勾配の坂なんて、平坦な道がちょい傾斜している~♪くらいな感じなのでしょうか???・・・本当に羨ましい限りです

こっちは限界の一歩手前で、ペース配分を作るしかない現状
上位の選手の方たちと、差があり過ぎですwww

でも、自分の心臓は誰のモノとも交換できないので・・・
自分が出来る範囲で、ペースを自分で作り上げて、身体の筋力と心肺機能と相談をしながら走ります


結構、キツかった、平湯峠も終わりを告げ・・・




乗鞍スカイラインの入口が迫ってきます

ようやく5kmの道のりを走り終えました・・・
まだ、先は長い???

・・・という所で、今回のブログは終了です
この先に続く地獄坂2丁目は次回ブログにて掲載予定

懲りずに、またブログを読みに来て下さいネ
ビバ~乗鞍~~♪
ではでは~~~(=゚ω゚)ノ

心臓が止まりそうになる瞬間

自転車で山を越えるためには、心肺機能を上げる必要がある!!
そのためのトレーニングを1ヵ月くらいやってきた訳ですが・・・

せっかく心肺機能を強化しようと努力しているのに・・・

人間が生きていくために絶対に必要な・・・心臓の動きが止まってしまっては・・・意味がない

ちなみに、今朝・・・目が覚めて1分30秒くらいの所で

心臓が1~2秒くらい・・・停止した気がします

まさに・・・心臓が止まるとは・・・時が止まる瞬間に似たモノがあります

あっ!!!!・・・となって

瞬時に身体が凍り付き・・・前にも後ろにも横にも、身体を動かす事が出来なくなり

口から停止状態の心臓が・・・飛び出そうになります

この時・・・紅のドカに何が起きたのか!?

この続きは・・・次回のブログにて~~~

・・・えええっ!?

何をジラしているの!?

・・・と怒られそうなので、もちろん続きを書きますYO

1日の始まりである・・・午前4時20分00秒に目を覚まし・・・
2Fから真っ暗な階段をゆっくり降りて・・・
リビングに置いてある、PC用メガネを手にしてから
真っ暗な短い廊下を歩いて・・・

ガレージの扉を開ける

もちろんガレージの中も、まだが午前4時21分25秒だから・・・真っ暗です

いつも通りに、ガレージの扉の横にある照明スイッチを押して、明かりをつけて
一歩足を踏み出そうとした、その瞬間!!!

アリエナイ緊張感が走る!!!

雷撃のような衝撃が体中に走り

心臓が止まってしまう瞬間が、紅のドカを襲う

真っ黒な姿の・・・アイツがいるるるる!!!

クハッ!!!

本当に突然、音もなく、挨拶もなければ、ナニの予告もなく現れるアイツの姿に

MAXな驚きと、瞬間的な心肺停止状態になる

ガレージに突然現れた・・・アイツとは・・・

体長・・・3~4cmくらいの・・・・ゴキブリです

ひぇ~~~~~~~~

紅のドカにとってゴキブリは、地球上のあらゆる有機物&無機物、全てのモノのランキングの中で、圧倒的に嫌いランキング1位なのです

しかも、ベッドから起きて1分30秒後・・・
まだまだ身体がほとんど目覚めていない、アイドリングもおぼつかない状態での
ゴキブリとの衝撃的な出会いは・・・

一般道で超大型ダンプに出合い頭で、激突するくらいの衝撃が、紅のドカを襲うのです

全く身動きがとれない・・・心肺停止状態な空白の1~2秒間を過ごし
なんとか、我に返ってこれた紅のドカ

こっ・・・この野郎~~~!!!
早朝から超ビックリさせやがって!!!

心肺停止状態から無事に生還すると、今度は一気に怒りがMAXになり~~~

モノ言わぬゴキブリに対して、そこを動くんじゃないゾ!!
・・・と小さく口にすると

洗面所まで足早に移動して、隠している、ゴキジェットPROを手にして・・・



急いでガレージに戻ると・・・

やはり、アイツはいない

約束を破りやがって~~
もう絶対に許さない~~~

どこかに隠れやがった

どこかに居ると思うと・・・超気持ち悪いぃぃぃ

これから時間を過ごすガレージの空間に、世界で一番嫌いなゴキブリが、同じ空気を吸っていると思うと、もう居ても立っても居られない

先ほど見かけた場所の近くに置いてあるモノを動かしてくいくと

カサカサカサ

いたっ!!!

・・・というか、アイツを探していたのに、再び発見して
そのグロい姿を見て、また瞬間的に心肺停止状態になる・・・ゴキブリ嫌いな紅のドカ
だが、今度は0.01秒くらいですYO

すぐさま頼れる相棒、ゴキジェットPROで退治です

凄いですネ・・・ゴキジェットPRO

本当に必殺ですもん

本当に頼りになります

黒いアイツは即座に地獄に堕ちてくれたので・・・

これで、紅のドカはようやく落ちつけた訳です

本当に早朝のお目覚め1分30秒後の出会いは、身体に悪いです
ビックリしすぎて、心臓が止まってしまったままになったら、どうしてくれるんだYO!!!

いや、たかが3~4cmのゴキブリを見かけただけで、1~2秒近く心臓が止まってしまうのだから・・・

30~40cmくらいの、あり得ない進撃の巨大化したゴキブリに、どこかの街角で出会ったら

紅のドカは確実に、瞬時に昇天してしまいそうな感じですYO
・・・超コワイですwww

とにかく、もう、8月も末なのだから、いい加減にどこかに消えてほしいものです

今さらだけど、ホウ酸ダンゴを買いに行った方が・・・
自分の心臓のためにも、ゴキブリ対策をした方が良いのかな???

いや、そもそも食べ物の何もない、ガレージにどうしてゴキブリが現れるのか!?
どう考えても、自分へのイヤガラセとしか思えませんです

そんなこんなで、ゴキブリには出会いたくないモノですネ
ではでは~~~(=゚ω゚)ノ

ゴースト パーク

自分がクソガキだった頃の夏休みは・・・お昼ご飯の時間以外は・・・常に外で暗くなるまで遊んでいた~~
もちろん携帯ゲームとかを家から持ち出して、友達と公園の日陰とかで、ひたすら遊んでいた
夏休みの宿題は9月になってから、やっていた・・・追い込まれてからが強い?紅のドカでした


つい先日・・・沢山の家が建ち並ぶ通りの横にある、ミニな野球試合も出来てしまうような立派な公園で・・・このクソ暑い時に、一日中屋外で工事をしていたのですが

とても気になった事が1点あります

いや、気になると言うか・・・物凄い違和感だけが残りました

それは・・・

夏休みなのに???

セミも鳴いているのに??

天気も良いのに?

いくら、公園の端っこで工事をしていても・・・

普通・・・夏休みなのだから~~

子供が、公園の遊具で遊んだり
小ガキ生が、セミを捕まえに来たり
ピカチューをゲットしに来たり???
自転車で2輪ドリフトの練習をしに来たり?

・・・いろいろと公園に、遊びに来ても良いはずなのに

結果として朝から夕方まで、公園にいましたが・・・全く、子供の姿を見なかった

皆、何処に行ったの???
まだ学校は始まっていないよネ~~

今時の小学生たちは、屋外は熱中症になるくらいに暑いから・・・
親がエアコンが効いた室内で、ゲームでもやっているように~~~と言っているのか???

これから大人になって、自分のように、屋外でお仕事をしないといけない、仕事に就くかもしれないのに???
小さい時から、エアコンが効いた部屋で過保護に過ごして大丈夫なのか???

地球温暖化は手を緩める事なく進み・・・今の子供たちが大人になる頃には、もっと日本はさらに外気温が上がっていくだろうに
今から涼しく過ごして・・・大人になった時に、この異様な暑さに耐えれるのだろうか???
これから大きくなる子供たちの全てが、エアコンの効いた部屋での仕事に就けるとは限りませんからネ

暑さに耐えれる身体作りも含めて?
もっと、夏休みらしく、外で遊んだ方が良いのでは???
・・・とまさに、老婆心ながら、深く深く思った訳ですYO

誰一人としていない、子供の声さえしない、公園が・・・とても寂しく感じましたYO



まるでゴーストタウンならぬ、ゴースト パークのようでしたヨ
ゾンビが突然、木陰から現れてもおかしくないようなくらいに不気味に静かで怖かったです

やはり、公園には子供の遊ぶ声と、セミの声が響いてほしいモノですよネ~~

まさか、もうこの時期から・・・夏の宿題をやっている・・・とでも言うのか!?
それなら紅のドカのような、お外でお仕事をしなくてはいけない大人にはならずに済むかもですネ~~

そうか、あの時、真面目に夏休み期間中に、宿題をやらなかったから、大人になった今でも、暑いにのに屋外にいるのか~~~
(−_−;)

妙に納得した所で、今日のブログはオシマイです

それでは、皆さんも残暑が激キビシイですが、暑さに負けずに、頑張っていきましょうネ
ではでは~~~(=゚ω゚)ノ

今日のブログは・・・

夏の終わりを告げる・・・

乗鞍Wヒルクライム アタックを終えてしまい・・・

今朝は何だか・・・燃え尽き症候群です

ひたすら・・・自転車で山を登る事だけを・・・24時間考えていた
(温泉露天風呂とメープルで食べるご飯の事だけ考えていた!?)
非日常の乗鞍温泉ご隠居生活が・・・懐かしいです
・・・えええっ、そこは自転車生活でしょ~~~

あと、朝方と夜の9時以降は、フリースを着ていないと寒かった!?
蚊に刺される心配が24時間無かった・・・高原の生活が懐かしいです
愛知の平野部は・・・蒸し暑いし・・・蚊が多すぎ・・・本当に嫌になりますHO

時間をみて・・・乗鞍スカイライン側の激走記録をブログに掲載しますので・・・
前回の乗鞍エコーライン側のような、超長文にはならないと思いますので・・・(汗)
読んでヤッテくださいまし

それでは今週も頑張っていきましょうネ!!!
ではでは~~~(=゚ω゚)ノ
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