悩めるiPhone6sの充電方法

そんなこんなでマジックテープ方式充電で、日々の充電作業をこないしていたiPhone5は手元から去り・・・時代はiPhone6Sに・・・

同じようなマジックテープ方式で、予備充電器を取りつけて、最初は充電していたのですが・・・

スマホケースを背面カバータイプ(シリコン)から、手帳型タイプに変えた事で、状況は一変する!!!

そう、手帳タイプのカバーには、必殺のマジックテープで固定方式が使えない事が判明するのであった!!!

これには相当困りました
ゲームをハードにプレイする以上、屋外でのコンセントも無い場所で、しかも胸ポケットの中で密かに予備バッテリーから充電できないようでは、話しになりません

そこで、ない頭をひねりまくりました
考えに考え・・・

そこで出た答えが・・・

マジックテープ方式・改です!!

・・・えっ!?
前と同じ????

いや・・・改!です

改・・・とはナンゾや???

少しだけ見た目を犠牲にしますが・・・利便性だけを追い求めて・・・このカタチに行き着きました

それは・・・手帳型スマホの背面裏側にマジックテープを貼りつけます



そして・・・薄型予備バッテリーの背面にもマジックテープを貼りつけ・・・



もう、ここまで写真をみてもらえれば、ナニをしようとしているのか、一目瞭然ですネ
従来のマジックテープ方式のように、5mm幅の帯状のマジックテープで2つを1つにまとめるのではなく
マジックテープ単体で、スマホと充電器をくっつけてしまうのです!



これで従来のマジックテープ方式で邪魔であった、スマホ画面を横に走って画面を見にくくしていた幅5mmのマジックテープもなくなり



普通にスマホの画面を快適に観れます



充電している時以外は、マジックテープで予備バッテリーを分離して外しておけばイイので、とてもスマートです
厳密に言えば、マジックテープ分の厚み(1~2㎜)は増えてしまいますが・・・
手帳型ケースを使っている時点で、薄さへの挑戦はドロップアウトしているようなモノなので、そこらへんは勘弁(たかが1~2mmの事ですがネ)

そして、少しだけ心配していた、背面ケースのプラの厚みが薄すぎて、本体から飛び出ているカメラのガラスが、机などの上に置いた時に当たってしまうのではないか???
・・・というカバーに薄さを求めるが故に、逆に飛び出ているカメラレンズがギリギリ当たらないだけの寸法となっている箇所を・・・背面に1~2mmのマジックテープが付くことで、机の上に置いても確実に当たらなくなりました
カメラレンズの傷という心配が皆無になりました

背面を向けた時に・・・あれ?これナニ??



という話しなりますが・・・
スリムな背面のみのケースだと・・・不格好な感じになりますが・・・
紅のドカが使っている手帳型だと・・・マジックテープの色合いと、カタチと、貼る場所によって、それほど変ではない???
・・・不格好にはならない・・・と信じています

自分は机の上に置くときは、必ずスマホの画面側を上にするので、よほど他人様に背面を見られて、それナニ!?となる事は今の所ないです



それほど目立つ場所ではないのなら・・・利便性を取っても良いのではないか?
そんな風にも考えていたりしますが・・・

スマホのバッテリーを常に切らさずに、充電している時にでさえ、ゲームにインしないといけないほど・・・ゲームにのめり込んでいる人って・・・どうかと思いますが・・・

このマジックテープ固定方式・・・結構しっかりくっつき過ぎで、外すのが大変なくらいです
予備バッテリー側のマジックテープを、写真より減らして、半分にしようと思っているくらいに・・・
しっかりとくっつくので、結構イケます

他に屋外&極地戦で、良い充電方法をお考え&知っている方がおられましたら、アドバイスをもらえると嬉しいです
紅のドカ的には、さらなるお手軽&軽量&薄型な充電方式を常に探していますwww
ではでは~~
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